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表紙: 村元哉中 & 高橋大輔 AERA (アエラ) 2022年 6月 6日号 フィギュアスケート・アイスダンスの村元哉中さん・高橋大輔さんが「AERA」の表紙に登場 独占インタビューで「これから」を語る/ AERA編集部 【雑誌】

 
 
朝日新聞出版アエラ 発売日:2022年05月30日
フィギュアスケート・アイスダンスの村元哉中さん・高橋大輔さんが「AERA」の表紙に登場
独占インタビューで「これから」を語る
AERA6月6日号は、表紙にフィギュアスケート・アイスダンスの村元哉中さん・高橋大輔さんが登場。赤と黒の衣装に身を包んだ“かなだい”の表紙は、その演技同様、超情熱的。本誌独占インタビューでは、フィギュアスケートへの思い、チームを組んだ2年間を振り返って今思うこと、そして「これから」について、たっぷりと語っています。
表紙に登場する村元哉中さん・高橋大輔さんは、北京五輪出場は逃したものの、今年1月の四大陸選手権でアイスダンスでは日本歴代最高の銀メダルに輝き、初の世界選手権でも存在感を示しました。大会後には「世界と戦えるポテンシャルを持っている」と語った村元さん、「なかなかシングルでは感じられない気持ちよさ」と語った?橋さん。その二人が「これから」について語ります。高橋さんは、男子シングルで活躍後一度引退して、2020年からアイスダンスに取り組み始めました。その時の思いを「結局、スケートが一番好き。いろいろな仕事を経験して、やっぱり自分はパフォーマンスする側にいたいと思いました」と語ります。村元さんもかつて2シーズン競技から離れたときは「ダメ人間」になったと激白。このオフにもアイスショーを見て、「やっぱりスケートが好きなんだ」と、改めて実感したと言います。高橋さんは、北京五輪出場が果たせなかったことについて、「五輪に出られなかったのは悔しかったですけど、四大陸選手権と世界選手権の出場権をもらえた。哉中ちゃんは代表として名前が呼ばれた時は『よし!』とガッツポーズをしていました」と振り返ります。スケートへの情熱とお互いへのリスペクトが感じられるインタビュー、そして、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花の世界観とコラボした、華麗で迫力ある写真の数々、必見です。
●巻頭特集は「東大、京大…大学別 高校の合格力」
今年度の合格者数の最新データをもとに、難関大学の合格者数上位の高校と、その推移を詳細に分析
今年度の大学入試の合格者数データから、東大、京大、早稲田、慶応、MARCH、関関同立など、旧帝・難関20大学について、合格者数の多い高校のトップ10をそれぞれ掲載しました。さらに、過去のデータと比べ、「難関大に強い高校の合格力」の変化も見ています。東大は、10年前も今も、開成が不動の1位。聖光学院や桜蔭が躍進しました。京大は、10年前には洛南がトップでしたが、今では公立の北野が1位に。清風南海と東海も大幅増となっています。早稲田は日比谷が1位、女子学院が2位。慶應は、海城と洗足学園からの合格者がこの5年で40人増となっています。躍進した高校の一つ、公立の横浜翠嵐高校には現地を訪れ、じっくり取材しました。入学が決まった中学3年生を「0学年」として意識改革を呼び掛けたり、「知層」と名付けたシートに記入して学習時間の見える化を図ったり、さまざまな「躍進の秘密」が詰まっていることがわかりました。さらに、今は社会人になってからの「学び直し」にも注目が集まっています。46歳で東大に入学した声優の佐々木望さん、今年から大学に通うタレントのスザンヌさんが、学ぶ楽しさを語っています。
●BTS「世界を魅了する理由」
来月10日に新アルバムリリースが迫るBTSについての特集も。世界を魅了する理由について、これまでに彼らを直接取材した経験のあるライターが解説
BTSの特集は、ファンであるARMYの方々はもちろん、BTSについてあまり知らないけれど今さら聞けないという方々も楽しめるページになっています。グラミー賞へのノミネート、米ビルボード・ミュージック・アワードでの受賞、国連総会での演説など、世界中にその名をとどろかせるBTS。なぜ世界は彼らに魅了されるのかを、彼らの軌跡をたどりながら分析します。見えてくるキーワードは「時代を読む力」「ひたむきさ」「普通の感覚」。それらが何を意味するのかは本誌をじっくり読んでください。来月リリースされる新アルバムの収録曲についても解説しています。
●King Gnu井口理さんの好評連載「なんでもソーダ割り」
King Gnu井口理さんの好評連載「なんでもソーダ割り」は、今号から登場するゲストでついにラスト。トリを飾っていただくのは、スタジオジブリ・プロデューサーの鈴木敏夫さん!世代を超えた二人によるラスト対談の模様を、今号から全5回にわたってお届け

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